寄稿募集

AquaTurtlium(アクアタートリウム)への寄稿記事募集

いつもAquaTurtlium(アクアタートリウム)をご覧いただきありがとうございます。このページでは、当サイトへの寄稿募集をご案内させていただきます。

当サイトのコンテンツは既に300記事を超えており、毎月30万PV近くの閲覧数があります。運営者のK-kiがモチベーションを保ちながらサイトの運営を続けていられるのも読者の皆様のお陰です。ありがとうございます。

寄稿募集の目的

私はまだまだこのサイトに書きたいことがたくさんあるので、今後も継続的に記事を追加していく予定ですが、一方でたった一人の執筆者のみから発信される情報には、どうしても偏りがあるのではないかとも思うようになってきています。

そこで試験的な試みではありますが、読者の方からの寄稿記事を募集し、サイトの情報を少しでも充実させ、記事の内容にも多様性を持たせていこうと考えています。また、K-ki自身で発信する情報の裏付けは可能な限り取っていますが、間違っている情報がゼロとは言い切れないので、知識・経験の豊富な寄稿者様から新しい知見を得たいという思いもあります。

寄稿を募集するにあたり、寄稿者様および当方のメリットを明確化しておきます。

寄稿者様のメリット

  • 寄稿記事中に寄稿者様のサイトへリンクを貼りアクセスアップを目指すことが可能
  • ウェブ上での露出を増やし知名度を上げることが可能
  • 記事中にアフィリエイトリンクを貼ることが可能(リンク数は文量に応じます)

AquaTurtliumのメリット

  • サイトのコンテンツを充実させることができる
  • K-kiとは異なる視点からの記事が加わることにより記事に多様性が生まれる
  • 読者の方と協力してサイトを発展させるためのテストができる

寄稿記事の形式と詳細

寄稿記事の形式などの詳細については、以下に則るようお願いします。ただし、形式にとらわれ過ぎて寄稿者様の負担を増やすことは本意ではありませんので、不明点などご相談いただけましたら対応いたします。

寄稿のテーマ・内容

寄稿していただく記事のテーマは、基本的には当サイトのテーマである「アクアリウム」「熱帯魚」「水草」「爬虫類」「両生類」「その他水棲生物」に関連するものであることが望ましいです。ただし、これら以外のテーマでも内容によっては掲載可能ですので、まずはご相談ください。

記事の内容は、読んだ人のためになるものであることとします。例を挙げると、「個人の飼育日記」は汎用性がないため募集していません。しかし、「飼育記録から考えられる水棲生物の生態」のような、読んだ人の知識になるようなコンテンツは大歓迎です。また、寄稿記事の執筆に関しては、「普遍的な事実」と「著者の推測」が混在しないよう注意を払っていただきたく思います。

また、以下に挙げる内容のコンテンツに関しては当サイトの寄稿記事として掲載することはありません。ご了承ください。

  • 成人向け・アダルト・暴力的なコンテンツ
  • 個人、集団、組織を誹謗中傷するコンテンツ
  • 著作権侵害・コピーコンテンツ
  • 薬物、アルコール、タバコ、ギャンブルに関連するコンテンツ

書式・文章フォーマット

書式・文章フォーマットについては、以下のとおりとさせていただきます。ただし、厳密に以下の書式を守るとなると寄稿者様の負担も大きくなると重いますので、ある程度でしたらK-kiの方で修正することも可能です。

  • 文体は自由です。口語・文語問いません。
  • 記事のタイトルと見出しを明確にしてください。
  • サムネイル画像も含め、1枚以上の画像を用意してください。著作権侵害のないよう注意願います。
  • 文中に画像を挿入する場合、挿入箇所が分かるようにしてください。
  • 画像サイズは幅640px以上とします。ただし、縦長の画像に関してはこの限りではありません。
  • リンクタグなどのHTMLタグは、必要な部分についてはあらかじめ入れておくようお願いします。
  • 1記事あたり2000文字以上を目安としてください。
  • 120文字程度の記事要約もご用意ください。

著者プロフィール

記事末に著者のプロフィールを紹介させていただきますので、そちらもご用意ください。具体的には以下のとおりです。

  • アイコン画像(120×120px)
  • 著者名
  • 著者ウェブサイトURL(任意)
  • SNSアカウント・URL(Twitter、Facebook、Google+など)(任意)
  • 著者プロフィール(120文字程度)

確認・校正

送付いただいた寄稿記事の原稿は、K-kiにより内容の確認を行ったうえ、当サイトでの掲載に適する体裁へと校正させていただきます。具体的には、以下の点を中心に手を加えさせていただくことがあります。

  • 上記の書式に適合しない部分
  • 句読点の打ち方の変更、段落分けの変更、見出し文の変更
  • 当サイト内の関連が深いと思われる記事・ページへのリンク追加
  • K-kiによる補足知識

注意事項・禁止事項

  • 寄稿に際しては、著作権侵害のないよう注意願います。文章のコピーのみならず、画像などの無断引用も禁止します。
  • 記載内容の正確性が保証できず、なおかつそれを「普遍的な事実」であるように記述される場合には、掲載を見送ることがあります。
  • 当サイトにふさわしくないとK-kiが判断した場合、掲載を見送ることがあります。
  • 当サイトに寄稿いただいた記事は、canonical属性タグを指定する場合を除き、ご自身のブログ等に記載していただことはできません。
  • トラブルの未然防止のため、寄稿記事執筆前にメール等でご相談ください。

寄稿記事掲載までの流れ

寄稿記事の掲載までは、以下のような流れとなります。

メールフォーム・コメント・SNS等からのご相談

お問い合わせページのメールフォームまたは、記事へのコメント、各種SNSでのメッセージなどから、K-kiあてに当サイトへの寄稿のご意思をお伝え下さい。その際に、執筆予定のテーマ・記載内容について簡単にご説明願います。

当サイトからのご連絡

寄稿のご連絡を頂いた方には、掲載可否に関わらず、K-kiからご連絡を差し上げます。寄稿記事のテーマが当サイトに合致すると判断した場合、執筆作業を開始していただくようにお願いする旨のご連絡を差し上げます。

原稿執筆・校正・掲載

K-kiからの連絡後、寄稿原稿の執筆をお願いします。締め切りは特に設定しません。執筆後、原稿をメールで送付いただきましたら、K-kiが確認・校正した後、実際に掲載される状態を事前に確認していただき、問題がなければAquaTurtliumに寄稿記事として掲載します。

あまり難しく考えず、気軽に!

このページでは、寄稿の方法についてやや詳細な規定をまとめましたが、あくまでここに記載した内容は「原則」です。まずはメールで相談頂けましたら、できるだけ寄稿者様の都合に合わせられるよう対応します。とくにこの募集に対する応募がある程度集まるまでは、K-kiの方で精一杯頑張らせてもらいます。

読者の皆様の協力で、当サイトをより良いものにしたいと考えています。まずはお気軽にご相談ください。よろしくお願いします。

寄稿のご応募は、こちらのお問い合わせページからお願い致します。

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